さてさて、精霊の守り人ですが女用心棒と聞いてバリバリ戦いまくる話なのかなぁ〜と思ったんですね〜。最初は戦いのシーンが多かったんですが、バルサとチャグムがだんだんと心を通わせて行く過程がよく描かれていました。
新ヨゴ皇国の第二皇子であるチャグムは精霊の卵を宿してしまった為に帝である父に命を狙われるのですが、二ノ妃(母)にチャグムを守って欲しいと頼まれたバルサはチャグムを連れて宮を脱出します。逃げつつ隠れつつ一緒に過ごすうちにチャグムもだんだんとバルサに心を開いていき、バルサもタダの用心棒としてではなく、母親にも似た感情を抱いていくわけです。
バルサが『親に刃物を向けるとはどういう了見だい!!』とチャグムをひっぱたくシーンがありますが、バルサの想いがよく現れてるシーンではないかなぁと思います。
バルサは用心棒なのでイメージ的に強い女なんですが、いいお母さんにも見えてしまいますね。意外と面倒見がいいというか・・・。さらに結構色っぽいですよね(笑)、絵のせいもあるとは思いますが・・・。年齢は30歳だそうなのでそれなりに成熟した女性ではありますが、強いし、母性もある、色気もOKって言うことないですよ。タンダもあまり理解し過ぎるといいお友達で終わっちゃうよ〜、なんて思いながら見てしまいした(^_^;)
詳しくはこちらで→精霊の守り人wiki
新ヨゴ皇国の第二皇子であるチャグムは精霊の卵を宿してしまった為に帝である父に命を狙われるのですが、二ノ妃(母)にチャグムを守って欲しいと頼まれたバルサはチャグムを連れて宮を脱出します。逃げつつ隠れつつ一緒に過ごすうちにチャグムもだんだんとバルサに心を開いていき、バルサもタダの用心棒としてではなく、母親にも似た感情を抱いていくわけです。
バルサが『親に刃物を向けるとはどういう了見だい!!』とチャグムをひっぱたくシーンがありますが、バルサの想いがよく現れてるシーンではないかなぁと思います。
バルサは用心棒なのでイメージ的に強い女なんですが、いいお母さんにも見えてしまいますね。意外と面倒見がいいというか・・・。さらに結構色っぽいですよね(笑)、絵のせいもあるとは思いますが・・・。年齢は30歳だそうなのでそれなりに成熟した女性ではありますが、強いし、母性もある、色気もOKって言うことないですよ。タンダもあまり理解し過ぎるといいお友達で終わっちゃうよ〜、なんて思いながら見てしまいした(^_^;)
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★バルサとチャグムの心の交流 ★初めて宮の外の世界を見て成長するチャグム ★ジグロとバルサの出会いと別れ ★精霊の卵を食らうというラルンガとの戦い ★スーパーパワフルば〜さんトロガイ(笑) ★もう少し押しの強さが欲しいタンダ(^_^;) |
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